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ウォータースタンド電気代を機種ごとに紹介!実際に検証した結果も公開

ウォータースタンド愛用歴3年のBekoです。

ウォータースタンドの電気代っていくらくらいかかるの?

他社製品や電気ケトルとの電気代に差があるのか知りたい!

そんな方に向けて、当記事では以下の点についてまとめています。

**本記事の内容**

  • ウォータースタンド全12機種の電気代
  • 機種ごとに電気代の異なる理由
  • ウォータースタンドの電気代と他社比較
  • ウオータースタンドの電気代と電気ケトルやポットの比較

ウォータースタンドの電気代が気になっていらっしゃる方の参考になればうれしいです。

どうぞお付き合いください♪

この記事を書いた人

\ウォータースタンド愛用歴3年/

Beko

夫と3歳息子の共働き3人暮らし

子供が産まれたことをきっかけに、水道水をよりおいしく、楽に使える浄水器を徹底調査

現在は”究極に楽”で”美味しい”水道水浄水型のウォータースタンドを中心に、浄水器情報を発信中

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この記事の目次

ウォータースタンドの電気代を機種ごとに紹介

まずは、ウォータースタンド全12機種の電気代を表にまとめてみました。

電気代の算出方法は、

「日本宅配水&サーバー協会 消費電力測定基準」にて、1ヵ月温水18L・冷水18Lを使用した場合の電気料金を算出

ウォータースタンド

したものとのことです。

なお、「日本宅配水&サーバー協会 消費電力測定基準」の電気代の算出方法は、以下の通りです。

電気代の算出方法
  • 1 日当たりの消費電力量×30日として、1 ヵ月当たりの消費電力量(kWh/月)を算出
  • 電気料金は27 円/kWh(税込)として計算

参考:「日本宅配水&サーバー協会 消費電力測定基準」

ウォータースタンド12機種の電気代一覧


ピュアライフ
¥462

アイコン
¥518

ガーディアン
¥150

ネオ
¥859
メイト
メイト
¥0

トリニティ
¥227

ナノスタンド
¥0
ステラ
S3
¥656
ネオス2
ネオス2
¥0
ステラ
ステラ
¥635
ROスタンド
ROスタンド
¥1,004
ROスタンド
ROスタンドクール
¥157
ウォータースタンドの電気代一覧

比較してみると、製品によって電気代が全然違うね!

beko

0円のものから1000円台のものもあります。

なんでこんなに電気代に違いがあるんだろう?

beko

次の項目で説明していきますね♪

ウォータースタンドの電気代が機種ごとに異なる理由

実際のところ、電気代には様々な要因が関わってきますが、製品の特徴も理由の1つなんです。

電気代の違いに影響している部分は、主に以下の4つが挙げられます。

ウォータースタンド全12機種の電気代は機種ごとにかなり差があります。

ウォータースタンドの電気代に影響するもの
  • 貯水タンクの有無
  • 貯水タンクの大きさ
  • 対応している温度帯の違い
  • 瞬間温熱システム・瞬間冷水システムの有無

順番に解説していきます。

①貯水タンクの有無

1つ目は、貯水タンクの有無です。

beko

貯水タンクが無い機種の方が、電気代が安いですよ♪

貯水タンクのある機種は、温水や冷水を保温しておく為に、常時電力を消費しています。

そのため、貯水タンクの無い機種と比べると、どうしても電気代がかかってしまうんですね。

②貯水タンクの大きさ

2つ目は貯水タンクの大きさ。

「貯水タンクのある」製品の中でも、タンクの大きさに違いがあるんです。

beko

貯水タンクの大きいものほど、電気代も高くなります。

貯水タンクのある製品の中で、タンクの1番小さいものと、1番大きいものを比べてみましょう。

機種名アイコン
アイコン
ROスタンド
ROスタンド
タンクサイズ冷水1ℓのみ冷水:7ℓ
温水:3.6ℓ
電気代518円1,004円
公式ページ公式ページ

企業や店舗でも使えるような、7ℓもの大型タンクを備えた「ROスタンド」は、電気代も1,004円と高くなっています。

beko

ROスタンドは、一般家庭用というよりも企業用というイメージですね。

③対応している温度帯の違い

3つ目は、対応している温度帯の違いです。

ウォータースタンドでは、抽出できる温度帯によって、以下の3つに分けることが出来ます。

  • 【常温水のみ】対応
  • 【常温水・冷水】対応
  • 【常温水・冷水・温水】対応

【常温水のみ対応】の機種は、電力を一切使用しません(0円)。

【常温水・冷水】にのみ対応している機種は、【常温水・冷水・温水】に対応している機種と比べ、電気代が安くなります。

温度帯の違いによる電気代を比較してみましょう。

※冷水・温水・常温水に対応している7機種・常温水・冷水に対応している2機種は、それぞれ平均を記載

温度帯常温水のみ常温水・冷水常温水・冷水・温水
機種メイト
ナノスタンド
ネオス2
トリニティ
ROスタンドクール
ピュアライフ
アイコン
ネオ
ガーディアン
S3
ネオス
ROスタンド
電気代0円(電力使用なし)192円612円

冷水に比べ、温水を保温しておくのに電気代がかかってきます。

beko

ちなみに、温水に対応していても、【タンクなし】の「ガーディアン」は電気代150円とお安いです。

④瞬間温水システム・冷水システムの有無

4目は、瞬間温水システム・冷水システムの有無です。

瞬間温水システム・冷水システムとは?

温水や冷水を必要としたときに、ボタンを押すと瞬時に温水・冷水を作って抽出してくれるシステムです。

このシステムが搭載された機種は、タンクに冷水や温水を保温しておく必要がありません。

タンクが必要ないため、電気代も安くなります。

【常温水・冷水・温水】に対応している7機種を、瞬間温水システム・冷水システムの有無で比較してみましょう。

※「瞬間システムなし」の電気代は7機種の電気代を平均して記載

瞬間システム搭載の有無瞬間温水システム
瞬間冷水システム
瞬間温水システムなし
機種名ガーディアンアイコンピュアライフ
ネオ
S3
ステラ
ROスタンド
電気代150円518円723円

瞬間システムの有無だけでも、電気代にかなり差があります。

beko

この技術は、ウォータースタンド唯一のものです。

開発した方も尊敬しますし、どんどんいいものを作っていこうという企業の努力をひしひしと感じて、純粋に感激します。

電気代に影響する4つのポイントと製品一覧まとめ

ここまで解説してきた電気代が異なる4つのポイントと電気代をまとめて表にしてみます。

スクロールできます

ピュアライフ
アイコン
アイコン

ガーディアン
ネオ
ネオ
メイト
メイト

トリニティ

ナノスタンド
S3
S3
ネオス2
ネオス2
ステラ
ステラ
ROスタンド
ROスタンド
ROスタンド
ROスタンドクール
タンクの有無ありありなしありなしありなしありなしありありあり
タンクの大きさ常1L
冷2L
温1.5L
常-
冷1L
温-
常2.5L
冷2.5L
温1L
常2.5L
冷3.5L
常2.5L
冷2.5L
温1L
常2.5L
冷2.3L
温1L
常-
冷7.5L
温3.6L
常-
冷7.5L
温度帯常・冷・温常・冷・温常・冷・温常・冷・温常・冷常・冷・温常・冷・温常・冷・温常・冷
瞬間システムなし温水のみ温水・冷水なしなしなしなしなしなしなしなしなし
電気代462円518円150円859円0円227円0円656円0円636円1004円157円
公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ
各製品の比較

電気代だけで考えると、0円の機種がもちろん魅力的です。

一方で、0円の機種は常温水しか使えないといったデメリットもあります。

機種を選ぶ際には、電気代だけでなく、様々なポイントを合わせて、納得できる機種をえらんでもらえたらと思います。

なお、全12機種からの選び方は↓以下の記事↓にまとめているので、合わせてご覧ください♪

ウォータースタンドの電気代が0円の機種を紹介

メイト
メイト

ナノスタンド
ネオス2
ネオス2
2,200円/月3,300円/月3,300円/月
常温水のみ

ウォータースタンドで電気代が0円の機種は、「メイト・ナノスタンド・ネオス2」の3つです。

どれも「常温水のみ」の機種なので、電気及びコンセントが必要ありません。

まさに水道の蛇口をひねる感覚のウォーターサーバーと言えます。

ウォータースタンドの高性能フィルターを使いながら、常温水のみで良いという方には、電気代もかからないのでおすすめです。

電気代0円の3機種の違いは?

メイト
メイト

ナノスタンド
ネオス2
ネオス2
フィルター:ナノシリーズフィルター:ナノシリーズフィルター:プレミアムシリーズ
家庭用サイズ大型サイズ家庭用サイズ

3機種の違いは、フィルターと大きさの違いです。

家庭で使用するならメイトかネオス2、店舗や会社で使うならナノスタンドがおすすめです。

フィルターは、ミネラル成分を残したナノシリーズか、すべての物質を除去するプレミアムシリーズかで、メイトとネオス2を選ぶ形になります。

ウォータースタンドの電気代を実際に検証してみた結果を紹介

検証機種ピュアライフ
水の使用量(1日あたり)14ℓ
1kwあたりの電気代27円で算出
1日あたりの電気代29.16円
1ヶ月(30日)あたり874.8円

実際に、愛用していた「ピュアライフ」を使って、1日あたりの電気代を検証してみました!

検証は、ピュアライフの1日あたりの最大利用可能量の14ℓをフルに使って、1kwあたりの電気代を27円で算出しました。

その結果、1日あたりの電気代は29.16円、1か月あたり874.8円となりました!

実際には、毎日14ℓも使うことは少ないと思うので、もう少し安く抑えることが可能だと思います。

電気代が気になる方はぜひ参考にしてくださいね。

今回使用した「ピュアライフ」のレビュー記事はこちら

ウォータースタンドの電気代と他社製品を比較

ウォーターサーバーを選ぶのに、他社製品も一緒に比較していらっしゃる方も多いかと思います。

ここでは、ウォータースタンドと同じ「水道直結型」の他社ウォーターサーバーと、「浄水型(給水型)」の他社ウォーターサーバーの電気代を比較していきますね♪

他社の水道直結型ウォーターサーバーとウォータースタンドの電気代比較

スクロールできます
楽水
楽水
オーシャン
オーシャン

ダイオシス
アイコン
アイコン

ガーディアン
ネオ
ネオ
メイト
メイト

トリニティ

ナノスタンド
S3
S3
ネオス2
ネオス2
ステラ
ステラ
ROスタンド
ROスタンド
ROスタンド
ROスタンドクール
タンクの有無ありありなしありなしありなしありなしありなしありありあり
タンクの大きさ常-
冷3.0L
温1.6L
常-
冷3.6L
温2L
常-
冷1L
温-
常2.5L
冷2.5L
温1L
常2.5L
冷3.5L
常2.5L
冷2.5L
温1L
常2.5L
冷2.3L
温1L
常-
冷7.5L
温3.6L
常-
冷7.5L
温度帯常・冷・温常・冷・温常・水素水常・冷・温常・冷・温常・冷・温常・冷常・冷・温常・冷・温常・冷・温常・冷
電気代約1000円約500~700円約800円518円150円859円0円227円0円656円0円636円1004円157円
公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ
各製品の比較

他社の「水道直結型」ウォーターサーバーは、「楽水」「オーシャン」「ダイオシス(水素水)」があります。

どの製品も、ウォータースタンドのように、「日本宅配水&サーバー協会 消費電力測定基準」に則った公式な数値は提示されていませんでした…残念。

ホームページ上の約●●円という形での表記や、電話で確認した金額を、上記に掲載しています。

他社の給水型ウォーターサーバーとウォータースタンドの電気代比較

スクロールできます
エブリィフレシャストール
エブリィフレシャストール
エブリィフレシャスミニ
エブリィフレシャスミニ
ロッカ
ロッカ



ハミングウォーター
flows

ピュアライフ
タンクの有無ありありありありあり
タンクの大きさ冷1.5L
温1.5L
冷0.8L
温0.9L
常4.5L
冷2.3L
温1.85L
常1.1L
冷1.3L
温1.3L
常1L
冷2L
温1.5L
温度帯常・冷・温冷・温常・冷・温常・冷・温常・冷・温
電気代360円~410円~約500円~475円462円
公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ公式ページ
各製品の比較

給水型ウォーターサーバー各社は、自社調べの電気代をしっかり公表してくれていました♪

しかし、以下の点には注意が必要です。

・エブリィフレシャスやロッカは、電気代の計算方法に関して詳しい記載なし
・ハミングウォーターflowsは、電気代17円/kWhで計算
・ウォータースタンドは電気代27円/kWhで計算

計算方法がバラバラなので、正確な比較とは言えないです…すみません…

各社が公表している「電気代だけ」をみて判断するのは難しい為、各商品の特徴を比べて選ぶのが良さそうです。

詳細 「ピュアライフのレビュー」と「各メーカーの比較」

ウォータースタンドの電気代と電気ケトル・ポットを比較

ウォータースタンドのようなウォーターサーバーを契約しようか、電気ケトルや電気ポットにしようか、悩まれる方もいらっしゃると思います。

beko

我が家もウォータースタンドを契約する際に悩んだポイントです。

しかも最近だと、お洒落な電気ポットや、保温可能な電気ケトルも発売されています。

ここでは、ウォータースタンドの電気代と、電気ケトルやポットの電気代を比較してみます。

beko

おしゃれさや便利さがウォータースタンドと比較になりそうな商品を選んでみました♪

スクロールできます
ティファール電気ケトル
ティファール
ディスプレイコントロール1.0L
タイガー電気ポット
タイガー電気ポット
PIM-G220/G300

ピュアライフ
アイコン
アイコン
計算方法・27円/kwhで計算
・1L湯沸かし3回/日
・27円/kwhで計算
・湯沸かし2回/日・再沸騰1回/日・90℃で23時間保温した場合
・27円/kwhで計算
・1ヵ月温水18L・冷水18Lを使用した場合
・27円/kwhで計算
・1ヵ月温水18L・冷水18Lを使用した場合
電気代(1か月)約270円(保温なし)
約1260円(保温あり)
約498円462円518円
Amazon
楽天
Yahoo
Amazon
楽天
Yahoo
公式ページ公式ページ

ウォータースタンドと条件を合わせようとすると、電気ケトルや電気ポットの場合、電気代の他にペットボトル代がかかってきます。

ペットボトルを買うとなると、購入や処分の手間がこれまた面倒…

最終的に、ずぼらな我が家にとって、快適かつストレスなく美味しい水を手に入れるには「ウォータースタンド」の選択が合っているなと感じ、ウォータースタンドを選択しました♪

beko

結果的に超快適かつラクチンにお水やお湯を使うことが出来ています♪

ご自宅の環境や使用場面を考慮して、合った商品を選んでみてくださいね♪

詳細 我が家で絶賛使用中!ウォータースタンド「アイコン」のレビューはこちら

ウォータースタンドの電気代を節約!設置場所のポイント

出来ることならウォータースタンドの電気代を少しでも節約したい!

ここでは、電気代を抑える設置場所のポイントをまとめていきます。

ウォータースタンドは、一度設置すると大々的な場所変更は割と大変になります。
電気代も考慮した設置場所をイメージする際、参考にしてください♪

電気代を抑える設置場所のポイント
  • 日当たりのいい場所を避ける
  • 本体を壁から10㎝以上離す

①日当たりのいい場所を避ける

まずは日当たりのいい場所を避けることです。

本体が温まりやすい場所を避けることで、余計な電力消費を防ぐことが出来ます。

beko

ちなみに我が家では、日当たりのいい南側の窓から極力離した場所に設置しましたよ♪

日当たりのいい場所に設置してみたわけではないので、実際にどのくらい電気代に影響があるのかわかりません。

しかし、家電製品の取扱説明書をみると、ほとんどの場合で「直射日光を避ける」という記載があり、ウォータースタンドも例外ではないと思います。

出来るだけ直射日光の当たらない場所に置くことが可能かどうか、検討してみてくださいね♪

②湿度の高い場所を避ける

2つ目は、湿度の高い場所を避けることです。

これは故障の原因にもなるので注意が必要です。

③ホコリの多い場所を避ける

3つ目はホコリの多い場所を避けることです。

ホコリが多い場所では、フィルターに汚れが付きやすくなります。

フィルターが汚れると、適切に冷水や温水が作れなくなるため、余計な電力を使う原因になります。

②本体を壁から10㎝以上離す

ウォータースタンドの製品は、本体背面を壁から10㎝以上離す必要があります。

これは、説明書にも記載があるのと、ウォータースタンドを設置する際に必ずチェックされる点なので超重要です。

ウォータースタンド本体は放熱を妨げないために、製品は壁から10cm以上離して設置して下さい。

引用:ウォータースタンド
beko

放熱を妨げることで本体の温度が上がってしまうと、本体を冷やすために余計な電力が必要になったり、故障の原因にもなります。

ちなみに我が家の場合、45㎝のカップボードに、奥行35㎝のアイコン+壁から10㎝離して設置しています♪

ウォータースタンドの設置の際には、担当スタッフの方がしっかりチェックしてくれるので安心です♪

設置場所を想定しておく際、必要な奥行は本体のサイズ+10㎝が必要であることはおさえておいてくださいね。

参考:各製品の奥行+10㎝

奥行奥行+10㎝
ピュアライフ37㎝47㎝
アイコン34㎝44㎝
ガーディアン23㎝33㎝
ネオ50.5㎝60.5㎝
メイト40.27㎝50.27㎝
トリニティ47㎝57㎝
ナノスタンド31㎝41㎝
S348.3㎝58.3㎝
ネオス243㎝53㎝
ステラ53㎝63㎝
ROスタンド49㎝59㎝
ROスタンドクール49㎝59㎝

ウォータースタンドの電気代に関するよくある質問

電気代を節約するためにコンセントを抜いてもいいの?

未使用期間が1週間以内であれば、冷温スイッチはONのままにしてください。タンク内のお水の鮮度を保つためです。

詳しくはこちら

温水を使わないときは、電源を切ってもいい?

ウォーターサーバーは衛生状態を保つために、温水スイッチは必ずONの状態で使用してください。

まとめ:製品の特徴をおさえて、快適な生活を手に入れましょう

ここまで、ウォータースタンドの電気代について、各製品と比較しながら紹介してきました。

まとめ
  • ウォータースタンドの電気代は製品によって異なり、0円~1004円と幅広い
  • 電気代の違いには、タンクの有無・大きさ・使用可能な温度帯・瞬間温冷水システムの有無などが関係
  • 他社製品や電気ケトル・電気ポットなどそれぞれのメリットデメリットをおさえ、総合的に商品を選択するのがおすすめ

我が家ではウォータースタンドを導入したことで、とても快適になりました。

ちなみに、ウォータースタンドに申し込む際は、紹介クーポンを使うとお得な特典がゲットできます♪

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暮らしのスタイルに合った選択の、少しでも参考になればうれしいです。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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